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天明2年の洪水

天明2年(1782)7月17日、22日及び8月20日、風雨、洪水により、損耗38,500石、死者3人。(「御歴代事記」による) 続きを読む

安永2年の風雨

安永2年(1773)6月、大風雨。(「宇和島吉田両藩誌」による) 続きを読む

宝暦9年の洪水

宝暦9年(1759)6月6日、大洪水により、宮内村土手5箇所決壊した。(「高徳寺過去帳」による) 続きを読む

享保14年の風雨

享保14年(1729)9月10日、風雨烈し、損耗45,000石。吉田藩殊に甚だし。 続きを読む

宝永4年の風雨

宝永4年(1707)8月、大風雨。(「宇和島吉田両藩誌」による) 続きを読む

元禄13年の台風

元禄13年(1700)7月22日~23日、大暴風雨により、物成1万石を損す。(「宇和島吉田両藩誌」による) 続きを読む

寛文6年の風雨

寛文6年(1666)7月3日~4日、前代未聞の大風雨被害。(「宇和島吉田両藩誌」による) 続きを読む

承応元年の風雨

承応元年(1652)、大風雨、被害多し。(「宇和島覚書」による) 続きを読む

昭和38年の大雪

昭和38年(1963)1月7日から27日まで、八幡浜・西宇和・東宇和地方では空前の長期降雪が続き、積雪量は30cmに達し、農作物は大被害を受けた。夏柑は農家の除雪作業の効もなく19日間にわたる降雪と異常低温のため、落果、落葉など被害は甚大であった。保内町の夏柑... 続きを読む

昭和35年の大雪

昭和35年(1960)12月29日から翌36年1月4日まで、大雪が降り続き、強風を伴い、中南予一帯に損害をもたらした。南予地方の陸海の交通は4日まで途絶えた。西宇和郡を中心に夏柑の被害が大であった。(気象台資料による) 続きを読む

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