検索結果

29860件のアーカイブスが見つかりました。

条件:

年代順で並び替える : |

昭和51年の台風17号

昭和51年(1976)9月11日に豪雨を降らせた台風17号は、石手川の増水で、河川敷にあった簡易住宅40戸のうち14戸を濁流に流した。 続きを読む

昭和47年の落雷

昭和47年(1972)7月1日明け方、雷を伴う激しい雨が降り、落雷の影響で松山市内で約1万戸が停電した。 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月21日、台風10号により、松山市で風速40.7mを記録。市内の幹線道路は、排水や下水路の整備が悪く、水浸しとなった。また、松山観光港の浮桟橋が沈むなどした。 続きを読む

昭和43年の突風

昭和43年(1968)11月10日午後6時頃、突風と高波により、高浜漁港の伊予鉄道と関西汽船共有の長さ約90mの浮桟橋のうち、岸壁より約30mが沈没した。 続きを読む

昭和43年の台風16号

昭和43年(1968)9月25日、台風16号により、松山市で床下浸水が宮前、三津、生石、雄郡などを中心に1,060戸となった。 続きを読む

昭和41年の台風21号

昭和41年(1966)年9月18日、台風22号は松山市に167ミリの雨を降らせた。このため、中須賀町の商店街ではひざまでつかる浸水を受けた。 続きを読む

昭和40年の大雪

昭和40年(1965)1月11日未明から県下を吹き荒れた季節風は12日早朝から雪を伴って中予地方で激しい吹雪となり、松山市の積雪は6cmで、昭和5年以来35年振りの大雪となった。このため、市内で臨時休校する小中学校や休業する商店も出た。 続きを読む

昭和39年の大雨

昭和39年(1964)6月24日~26日の大雨により、祇園町三丁目で下水が道にあふれ、民家約100戸が床下浸水したほか、弥生町、朝美町、山西町などで市営住宅など約100戸も床下浸水した。 続きを読む

昭和49年の火災

昭和49年(1974)2月22日、火災が発生し、道後温泉の歓楽街「ネオン街」で旅館、バー、みやげ物店など10軒が全半焼した。 続きを読む

昭和40年の火災

昭和40年(1965)12月22日昼、銀天街の北端で大街道商店街と道路をはさんで連なるところの商店7軒が全半焼した。9月に各商店が資金を出し合って、四国初のカラー舗装をしたばかりだった。原因は石油ストーブへの引火で、火のまわりが早く、商品の大部分が焼失した。 続きを読む

1 591 592 593 594 595 596 597 598 599 600 601 2,986