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昭和42年の大雪

昭和42年(1967)12月27日夜から冬型の気圧配置となり、強い寒波の来襲で28日、29日に雪が降った。脇町では10~15cmの積雪となり、徳島西部交通のバスは30日始発から13路線が前面ストップし、ハッサクなどかんきつ類に寒波被害が出た。 続きを読む

昭和38年の大雪

昭和38年(1963)1月12日朝から雪となり、脇町では約10cmの積雪で、脇町幼稚園は臨時休園した。降雪は一時小康状態となっていたが、脇町では21日夜から22日朝にかけて5cm、24日には30cmの積雪となった。 続きを読む

昭和30年の大雪

昭和30年(1955)2月20日、朝鮮中部から押し出してきた寒気のため、20日夜から21日朝まで雪が降った。脇町近辺では30cmの積雪となり、交通マヒとなった。また、春雪特有の重い雪が通信線を各地で切断する被害が出た。 続きを読む

昭和26年の大雪

昭和26年(1951)2月14日、東シナ海低気圧の通過による太平洋岸の大雪で、本県では14日午前9時頃から午後10時頃まで降り続いた。脇町近辺では30cm積もり、交通、通信に被害が出た。 続きを読む

昭和55年7月の降雹

昭和55年(1980)7月23日、吉野川中流域沿いに直径1~2cmの降ひょうがあり、農作物の一部に被害が出た。 続きを読む

昭和53年6月の降雹

昭和53年(1978)6月13日午前0時すぎ、美馬町の山間部を中心に三野、三加茂、穴吹、脇町の5町に及ぶ広い地域にひょうが降り、葉タバコの被害面積は82.6haとなり、被害額も1億9,030万円となった。 続きを読む

昭和50年6月の降雹

昭和50年(1975)6月12日午後0時半頃から約10分間ひょうが降り、東俣名から広棚付近の収穫前の葉タバコ7haに約200万円の被害を受けた。 続きを読む

昭和50年5月の降雹

昭和50年(1975)5月26日午後1時3分から5分間、雷雨とともに4ミリから1cmのひょうが降り、うっすらと積もった。拝原、猪尻、北庄の葉タバコ17.6haが被害を受け、うち2.6haは収穫不能となり、約2,000万円の被害となった。 続きを読む

昭和43年6月の降雹

昭和43年(1968)6月22日午後、脇町、美馬町などに小豆大のひょうが約20分間降り、葉タバコにかなりの被害が出た。 続きを読む

昭和42年5月の降雹

昭和42年(1967)5月29日午前2時半頃から約1時間、雷雨とともに直径約3cmの降ひょうがあり、山間地帯では5cmも積もったところがある。被害が多かったのは芋穴から古屋敷に至る幅約1.5km、長さ約9kmの間で、東・西俣名、大谷地区では麦の穂先がちぎれ、葉... 続きを読む

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