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明治27年の洪水

明治27年(1894)7月24日、雨により大川で水8尺出た。 続きを読む

明治42年の洪水

明治42年(1909)、旭川の洪水のため神田大橋が流失した。 続きを読む

天和元年の台風

天和元年(1681)、台風により古川宮の尾が崩壊し、普門寺や耕地等に大被害を受けたため、現在の願成寺と王子神社を現地に移転したとの伝説がある。 続きを読む

元禄2年の洪水

元禄2年(1689)、勝浦川洪水。(「阿波志」による) 続きを読む

元禄3年の洪水

元禄3年(1690)9月、洪水により田畑流失したとの伝説あり。 続きを読む

元禄5年の洪水

元禄5年(1692)、勝浦川は砂川と化し、低地の田畑山林が流失したとの伝説あり。 続きを読む

元禄14年の洪水

元禄14年(1701)8月17日~18日、洪水のため瀬津の下々の田畑は埋まり、土砂や立木が流れ、一門屋で川をせき止めたため、瀬津の瀬にあった家は浮き、戸越山の神の森まで上がったといわれる。また、府殿平から細根下の住民は家財を捨てて樫原に逃げた。 続きを読む

元禄15年の洪水

元禄15年(1702)7月27日~28日、大雨により水害。また、8月27日~29日、豪雨がやまず、旭川が氾濫し、栗平方面、宮床、影日浦が悉く決壊、流失し、川原にようになったところもあった。 続きを読む

天明元年の洪水

天明元年(1781)、勝浦川筋出水。(「勝浦郡志」による) 続きを読む

寛政元年の地震

寛政元年(1789)4月16日夜九ツ時、大地震があった。旭の黒松寺二世粗梁和尚の直筆によると、「山々谷々崩れ、川水3日の間濁り流れ、多くの川ぶち、土手、田地一円に割れ、水1日の間、土路水吹き出し、また瓦葺き家、蔵とも多く乱れるの事知れず、神前石の鳥居を乱し、寺... 続きを読む

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