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昭和6年の雪

昭和6年(1931)2月9日、降雪のためミカン樹の被害が甚大であった。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和6年の台風

昭和6年(1931)9月26日、暴風雨により勝浦川が増水し、水は堤下2尺に及び、生比奈村の中角堰が決壊した。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日夜、大雪のため積雪が1尺2寸となり、ミカン樹の被害が多かった。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正11年の台風

大正11年(1922)7月13日、暴風雨により勝浦川が増水し、水は堤上に及んだ。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和38年の豪雪

昭和38年(1963)1月23日、大雪となり20cmくらい積もった。低温が7日くらい続き、雪が解けず、作物は大きい被害を受けた。特にみかんは枯死、枝枯の発生が多く、後遺症が何年も続いた。この年の豪雪は三八豪雪と言われている。 続きを読む

昭和56年の寒波

昭和56年(1981)2月25日夕方、強風と寒波が来襲し、寒い日が2、3日続いた。作物には大被害が出たが、特にみかんの被害が大きく、寒気の溜まる低地等では枯死したみかん園が続出した。寒波の後遺症は何年も続いた。五六の寒凍害と呼ばれている。 続きを読む

明治32年の洪水

明治32年(1899)9月8日、大洪水により、棚野村で三渓字上川原堤防護岸63間、坂本字大伏尾(おおぶしお)・繁野・平野、三渓字市之江・日浦道路、その他76箇所の決壊により、堤防427間が決壊し、護岸2,760間に被害が及んだ。(長田八百三氏日記、横瀬町史等に... 続きを読む

大正元年9月の台風

大正元年(1912)9月22日、暴風雨が二昼夜にわたり、明治22年(1889)以来の勝浦川の増水で、堤上5尺を越えた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正元年10月の台風

大正元年(1912)10月2日、暴風雨により勝浦川が増水し、堤下1尺に近づいた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正3年の桜島噴火

大正3年(1914)1月13日、桜島火山の大爆発による降灰が、生比奈村、棚野村にも及んだ。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

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