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明和4年の干ばつ

明和4年(1767)、干ばつ、77,000石損亡。(「年表秘録」による) 続きを読む

天保13年の干ばつ

天保13年(1842)夏、干害、住民大いに困る。(「兵助日記」による) 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月21日、台風10号が高知に上陸、長野谷山津波的氾濫、死者1人、行方不明1人、長野地区地すべり。30haの山地・耕地・人家3戸すべる。 続きを読む

明和7年の干ばつ

明和7年(1770)5月~7月、雨降らず飢饉、干害13,190石減収。(「徳島県史」による) 続きを読む

弘化3年の干ばつ

弘化3年(1846)4月~5月、30日余雨少なく、東の庵にて雨乞い。(「敷太家記録」による) 続きを読む

昭和49年の地すべり

昭和49年(1974)10月頃から長入の住宅軒下から下の畑にかけて、長さ100m、幅数cmの亀裂ができた。愛媛大学の中村忠春教授の調査の結果、井口谷川支流長入谷の右岸が長さ50mにわたって浸食され、先端崩壊により民家6戸と80haが地滑すべりを起こしていること... 続きを読む

昭和50年の地すべり

昭和50年(1975)6月、横倉の水田8aに幅20cm、長さ60mの亀裂ができた。この付近は昭和30年(1955)2月に地すべり地に指定されていたところで、水田を畑作地に転換し地すべりは止まった。 続きを読む

平成2年の台風19号

平成2年(1990)9月20日、県南沖をかすめ和歌山県に上陸した台風19号のため、午前0時半頃、井口谷川の井口谷橋が橋脚の洗掘により沈下した。また、午後3時過ぎ、新町地区の老人ホームの裏山の桑畑が幅30m、高さ50mにわたって崩壊、施設入居者は午後4時頃、町福... 続きを読む

安永6年の干ばつ

安永6年(1777)5月、雨なし、立毛なし諸人大いたみ。(「兵助日記」による) 続きを読む

明治26年の干ばつ

明治26年(1893)6月24日から8月15日までに降った雨はわずか10ミリ程度という干ばつで、農作物は大干害を受け、飲み水も不足し、吉野川から運んで生活したという。 続きを読む

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