検索結果

29860件のアーカイブスが見つかりました。

条件:

年代順で並び替える : |

大正15年の干ばつ

大正15年(1926)7月7日から9月3日までの58日間干天が続き、山田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和47年の台風20号

昭和47年(1972)9月、台風20号が来襲し、道路、河川、がけ崩れ、田畑に被害が出て、死者1人、床下浸水25戸となった。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和2年の干ばつ

昭和2年(1927)7月3日から8月1日までの30日間干天が続き、山田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和48年の日ノ浦山災害

昭和48年(1973)8月、突如、日ノ浦山が東西50m、高さ80mに渡って大崩壊し、県道は完全に通行不能となった。さらにその半月後に山腹の土砂が崩れた。1ヶ月間にわたり與川内から上勝町に至る通行が不能となり、住民の生活に深刻な影響を及ぼした。 続きを読む

昭和7年の干ばつ

昭和7年(1932)7月、干天により稲作被害は甚大であった。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

慶応2年の寅の水

慶応2年(1866)8月1日から雨が降り続き、8日夜には暴風豪雨となって勝浦川沿岸では50余箇所で大破堤を来した。「寅の大水」と呼ばれる。宮井村では野上の堤防が約140~150間切れ、飯谷村では長柱名西分の山腹が崩壊し、家屋が流出、死者が出た。(「勝浦郡志」に... 続きを読む

昭和14年の干ばつ

昭和14年(1939)7月5日から8月9日にかけて35日間に及ぶ干天で、大正2年(1913)以来の大干ばつと言われる。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

明治19年の干ばつ

明治19年(1886)6月17日~8月11日までの47日間で時雨れ9日であった。用水に水はなく、植え付けした田も白穂となり、畑作も不作となった。 続きを読む

昭和15年の干ばつ

昭和15年(1940)6月、干ばつ。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

明治25年の台風

明治25年(1892)7月23日、田野々では連日の豪雨のため旭川が氾濫し、葛又山(こずまたやま)の大崩壊のため葛又地区は全滅した。また、瀬津では川の水の高さが1丈余尺に達し、午後8時に府殿ごぼざこ山塩が湧出して下々の谷筋の田畑10余町程が流失した。さらに、高畑... 続きを読む

1 2,467 2,468 2,469 2,470 2,471 2,472 2,473 2,474 2,475 2,476 2,477 2,986