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嘉永5年の干ばつ

嘉永5年(1852)6月、干ばつが42日間続き、畑作物は皆無となった。 続きを読む

享保9年の干ばつ

享保9年(1724)5月から80日間降雨なく、大干ばつとなった。 続きを読む

嘉永6年の干ばつ

嘉永6年(1853)6月まで、大干ばつが52日続いた。 続きを読む

天保14年の洪水・山崩れ

天保14年(1843)、大雨による大洪水、山崩れ、堤切れなど破損箇所が多く、田地が埋まった。この上、8月から9月にわたり長雨があり、立毛部が生え凶作となった。 続きを読む

安政2年の干ばつ

安政2年(1855)6月から7月にかけて、大干ばつ。 続きを読む

明治25年の山崩れ

明治25年(1892)7月23日、福原村田野々の葛又山(こずまたやま)の崩壊により、棚野村では三渓字上川原堤防、豊毛本(ほけもと)堤防、天狗嶽井堰、庚申井堰が決壊した。また、立川道路、樫渕道路のほか、75箇所が決壊した。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

明治25年の赤土水

明治25年(1892)7月25日、高磯山が崩れて那賀川を堰き止めたため、下流の中野島村付近は数日流水がなくなるほどとなり、村人は岡山や富岡山に避難した。夜中になって赤土山が一時に押し寄せ、堤防を越えて流れ、床上浸水の家は100軒以上に及んだ。 続きを読む

明治27年の干ばつ

明治27年(1894)、大干ばつ。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正3年の干ばつ

大正3年(1914)、旱害により、新野町では豊田区域で田57町余、荒田野区域で田7町余、畑2反余、甘枝区域で田45町余の合計110町余が被害を受けた。 続きを読む

大正2年の干ばつ

大正2年(1913)6月25日から8月21日にかけて、60日間の大干ばつにより、水田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

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