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享和元年の洪水

享和元年(1801)、喜来の大水。(「山川町史」による) 続きを読む

文化元年7月の風雨

文化元年(1804)7月26日、風雨のため、御地高79,000石余損毛、流死男4人、女3人、馬11疋、牛7疋。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

明治15年の台風

明治15年(1882)8月5日、四国、中部、東海道、暴風雨、洪水。徳島にて往来の水嵩8尺なりと。(「日本気象資料」による) 続きを読む

昭和6年の大雪

昭和6年(1931)2月10日、発達した東シナ海低気圧が四国沖を通ったため、県下一帯、特に剣山北斜面で大雪となり、30cmの積雪を見た。徳島でも27cmの積雪となった。 続きを読む

明治40年8月の大雨

明治40年(1907)8月23日~25日、四国沖に停滞した熱帯低気圧により大雨となり、徳島では8月の日雨量としては第2位記録を作り、多少の被害を出した。 続きを読む

昭和25年6月の降雹

昭和25年(1950)6月4日、日和佐、牟岐方面で降雹があり、野菜、甘藷等に被害が出た。煙草は日和佐、赤河内で各2町歩、牟岐で1町歩が全滅した(150万円)。 続きを読む

昭和25年のキジア台風

昭和25年(1950)9月13日、台風29号(キジア台風)が九州内陸を縦断して日本海に抜けた。徳島県の山岳地帯では大雨となり、24時間最大雨量は14日鬼籠野378ミリ、川井342ミリであった。吉野川上流の雨量も多く、県内各河川すべて警戒水位を突破し、水害を発生... 続きを読む

昭和38年の眉山の火災

昭和38年(1963)4月14日19時30分頃、徳島市南佐古7丁目の眉山裏山から出火し、約3haを焼いた。 続きを読む

昭和50年3月の火災

昭和50年(1975)3月11日2時45分頃、徳島市幸町のかもぼこ製造工場から出火、5棟を全半焼した。 続きを読む

昭和51年の風雨

昭和51年(1976)2月22日、発達した低気圧が四国沖を通り、強風雨となった。鳴門市沿岸の養殖ワカメ約1,000トンが流出、被害額は5千万円に上った。(徳島新聞) 続きを読む

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