当サイトは過去に四国各地で発生した災害に関する情報を収集、整理したものです。
29860件のアーカイブスが見つかりました。
条件:
天正10年(1582)9月5日、大雨、洪水。(三谷彦兵衛「南海通記」による) 続きを読む
風水害 香川県高松市
昭和51年(1976)の台風17号により、旧金比羅道にあった乙井橋(潜水石橋)が流失した。また、川島では幼児が濁流にのまれて死亡した。 続きを読む
明治29年(1896)8月30日、南境山岳部で雨量が多く、洪水氾濫して未曾有の水害となった。 続きを読む
明治5年(1872)5月、鶴市の相作堤防が60間決壊し、耕地40町歩、民家30戸流失、60戸浸水の被害が出た。(元木繁尾氏の資料による) 続きを読む
明治23年(1890)、飯田の東青木堤防が65間決壊し、耕地1町歩が流失した。(元木繁尾氏の資料による) 続きを読む
明治27年(1894)8月、台風、洪水により、飯田の東川原堤防が40間決壊史、耕地8反歩流失した。(元木繁尾氏の資料による) 続きを読む
明治38年(1905)8月16日及び28日、大暴風雨により、農作物、民家等に大きな被害が出た。この時、中津の一里松や五本松が折れた。(西谷節子氏の調査による) 続きを読む
大正元年(1912)9月3日、台風に伴う大洪水により、飯田の東川原、本津の川口等の堤防が決壊した。弦打青年会は徹夜で水防にあたり、4日間土俵で海水の浸水を防いだ。(「高松市史年表」による) 続きを読む
大正3年(1914)、台風に伴う洪水により、檀紙中森の堤防が決壊して、現在の団地から青木・相作まで押し流された。(「高松市史年表」による) 続きを読む
大正7年(1918)9月、台風に伴う洪水により、檀紙中森の堤防が再び決壊して、夫婦塚の民家が流失した。飯田団地から相作方面まで川原となり、墓地は流失した。堤防の決壊はこれ以後はない。(「高松市史年表」による) 続きを読む
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