検索結果

29860件のアーカイブスが見つかりました。

条件:

年代順で並び替える : |

昭和34年の干ばつ

昭和34年(1959)、干ばつ。 続きを読む

昭和51年の台風17号

昭和51年(1976)9月11日~12日、台風17号による集中豪雨のため、小豆内海・大川白鳥で山崩れ、地すべり。県下で死者38人、行方不明12人、重軽傷82人、家屋の全壊183戸、半壊197戸、被害総額推定477億円。 続きを読む

明治9年の干ばつ

明治9年(1876)、干天が数十日も続き、稲の収穫が皆無となった田地も多かった。 続きを読む

応安3年/建徳元年の干ばつ

応安3年/建徳元年(1370)6月10日より8月15日まで雨降らず、人馬疫病流行した。(神恵院蔵の「弘化録」による) 続きを読む

明治26年の干ばつ

明治26年(1893)夏、30日以上も雨が降らなかった。夏季の雨量は少なく、丸亀地方は1ヶ月間にわずか3ミリというひどい状況であった。ため池の水は完全になくなり、土びんに水を入れて、稲の根元にそそいで枯れるのを防いだが、その水さえなくなった。池の底はひび割れし... 続きを読む

応安4年/建徳2年の干ばつ

応安4年/建徳2年(1371)5月14日より7月20日まで雨降らず。(神恵院蔵の「弘化録」による) 続きを読む

明治27年の干ばつ

明治27年(1894)夏、前年に引き続いて、30日以上も雨が降らなかった。前年と同様に、夏季の雨量は少なく、丸亀地方は1ヶ月間にわずか3ミリというひどい状況であった。ため池の水は完全になくなり、土びんに水を入れて、稲の根元にそそいで枯れるのを防いだが、その水さ... 続きを読む

永徳元年/弘和元年の干ばつ

永徳元年/弘和元年(1381)3月下旬より8月下旬まで雨なし、大干ばつ。疫病流行。(神恵院蔵の「弘化録」による) 続きを読む

昭和9年の干ばつ

昭和9年(1934)5月13日に雨が降ってから、およそ60日間日照りが続いた。7月13日に降雨があったので、田植えが行われたが、その後48日間日照りが続いた。木下義介香川県知事は、雨を降らせるため、善通寺山砲隊に実弾射撃を依頼した。各市町村民も、山々の頂上で火... 続きを読む

昭和14年の干ばつ

昭和14年(1939)4月下旬から雨が少なく、6月の梅雨にも全然雨が降らず、7月には炎天が続いた。各地で雨乞いを行ったが、効果はなく、農家は土びん水で稲の枯れるのを防いだ。8月下旬の稲にとって一番大事な穂はらみ期に雨が降ったが、きわめて少量で、また干天が続いた... 続きを読む

1 2,703 2,704 2,705 2,706 2,707 2,708 2,709 2,710 2,711 2,712 2,713 2,986