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元禄元年の地震

元禄元年(1688)5月23日、強震3回あり。(「大日本地震史料」、「宇和島藩記録抜書」による) 続きを読む

推古天皇13年の地震

推古天皇13年(605)、地大いに震い、温泉(道後)陥没す。(「大日本地震史料(東宇和郡沿革史、道後温泉誌)」による) 続きを読む

宝永4年の地震

宝永4年(1707)10月4日、五畿七道にわたり地大いに震い、続いて九州の南東部より伊豆に至るまでの沿海の地は津波に襲われた。震災全部を通じて死者4,900人、家倒壊29,000戸。(「大日本地震史料」による)「伊達家城内日記」によると、この地震による被害は、... 続きを読む

推古天皇36年の地震

推古天皇36年(628)、大地震により温泉塞がり、3年後の欽明天皇3年9月に再び出た。(「伊予温故録(温泉伝記)」による) 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、南海道地震。 続きを読む

昭和43年の宇和島沖地震

昭和43年(1968)8月6日、宇和島沖地震により、肱川中学校と予子林小学校で被害。 続きを読む

安政元年の南海地震

安政元年(1854)11月5日、M8.4の大地震が発生した。「富永家文書」によると、この地震で川向かいの大岩が動き、大石が川の中に落ち込み、家の中では棚の物が落ちるなどした。余震が11日まで続いたため、外に畳や戸板を出し、小屋をこしらえて仮住居にした人も多くい... 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、南海道大地震。(「肱川村役場日誌」による) 続きを読む

昭和43年の宇和島沖地震

昭和43年(1968)8月6日、宇和島沖地震。昭和43年度の災害計14件、復旧事業費2,014万円。(「行財政報告書」による) 続きを読む

昭和43年の宇和島地震

昭和43年(1968)8月6日、豊後水道震源とするM6.6の宇和島地震により、県内各地で負傷者、建物被害、地割れなどが発生した。双海町では75戸が停電。 続きを読む

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