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昭和36年の大雪

昭和36年(1961)12月29日より大雪、保内町では夏柑に多大な被害。 続きを読む

明治17年の暴風雨・高潮

明治17年(1884)9月25日、暴風雨、高潮により、水害が発生。死者167人、家屋倒破壊1,784軒、田畑流失多数。(国土交通省ホームページによる) 続きを読む

平成30年台風7号

平成30年(2018)台風7号及び前線により、吉野川上流の立川雨量観測所では総雨量1,790ミリ、時間雨量111ミリ(速報値)を観測した。このため、吉野川では、堤防漏水が1箇所、内水被害が1箇所発生した。無堤部区間では浸水が発生したが、家屋被害はなかった。 続きを読む

昭和38年の大雪

昭和38年(1963)1月7日から27日まで、八幡浜・西宇和・東宇和地方で空前の長期降雪が続き、積雪量は30cmに達し、農作物は大被害を受けた。夏柑は農家の除雪作業の効もなく19日間にわたる降雪と異常低温のため、落果、落葉など被害は甚大であった。保内町の夏柑の... 続きを読む

宝永4年の地震

宝永4年(1707)10月4日、宝永地震(M8.6)により、八幡浜市付近で被害。 続きを読む

明治42年の台風

明治42年(1909)8月5日夜、川之石の漁船10隻82人が土佐沖に出漁中、台風による激しい風波のため船は全滅し、死者37人を出した。この時以来、土佐沖への出漁は次第に衰えていった。(保内町誌による) 続きを読む

明治6年の干ばつ

明治6年(1873)、大いに干し。挿苗不能のため、野村組は雨乞い千人踊を行う。(保内町誌による) 続きを読む

昭和33年の干ばつ

昭和33年(1958)、干ばつ。降水量は7月17.1ミリであった。(八幡浜観測所調による) 続きを読む

昭和55年の大雪

昭和55年(1980)12月25日から1月3日にわたり大雪。南予の積雪37cmを超える。(松山気象台資料による) 続きを読む

明治9年の暴風雨

明治9年(1876)9月13日、暴風雨により、水害が発生。家屋流出18戸。(国土交通省ホームページによる) 続きを読む

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