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平成26年の台風8号

平成26年(2014)7月10日未明から、高知県では台風8号により局地的に猛烈な雨となった。10日午前6時30分頃、積乱雲の影響で南国市及び香南市から香美市にかけて突風が発生し、住家の屋根瓦のめくれやビニールハウスの一部損壊などの被害が発生した。県内の人的被害... 続きを読む

享保2年の干ばつ

享保2年(1717)、那賀郡干ばつ。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

昭和46年の台風19号

昭和46年(1971)8月4日~5日、台風19号により、長時間にわたって断続的に強い風雨がもたらされた。最多雨域は木頭593ミリ、江田山440ミリであった。被害は床下浸水4戸、非住家1棟、田冠水63ha、畑冠水2ha、道路損壊7箇所、山崩れ14箇所、橋梁1箇所... 続きを読む

昭和56年7月の土砂崩れ

昭和56年(1981)7月11日~12日、梅雨前線の北上により雷を伴った強い雨が降り続き、木頭では11日1時から12日23時までの降水量が145ミリ、11日の日降水量が95ミリとなった。この強雨により、木頭村折宇の国道195号で土砂崩れがあり、通行止めとなった... 続きを読む

慶雲元年の長雨

慶雲元年(704)4月27日、長雨により、阿波等4石苗損ず、並びににぎわし救う。(「続日本紀」による) 続きを読む

天保4年の風雨

天保4年(1833)、風雨害、虫害、38,663石損亡。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

明治35年9月の台風

明治35年(1902)9月7日夕方、台風が宮崎県に上陸し、大分を経て山口県から日本海に出た。徳島では61ミリの雨だったが、剣山南麓では300ミリを越えた。ちょうど水稲開花期に当たり、多少影響した。/破堤。(「八幡村史」による) 続きを読む

昭和3年の山火事

昭和3年(1928)2月22日、眉山200町歩焼失。(「八幡村史」による)/23日、八万町及び大麻山で山火事。(「徳島市史」による) 続きを読む

昭和18年7月の台風

昭和18年(1943)7月24日、台風の衰えたものが愛媛県を北上した。徳島県の雨は台風が南方にある18日から始まり、多雨地では20日から100ミリ以上の日雨量を計測し、特に24日~25日は400ミリ以上の所があった。総雨量は最多域の那賀川中流から下流にかけて8... 続きを読む

平成26年の台風11号

平成26年(2014)8月7日~10日、台風11号により、徳島県では大荒れの天気となり各地で大雨となった。7日~10日の総降水量は上勝町福原旭で817.0ミリ、那賀町木頭出原で731.5ミリ、徳島市で466.0ミリを観測した。鳴門市で軽傷1人、住家の全壊2棟、... 続きを読む

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