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文化3年の干ばつ

文化3年(1806)、阿北旱害。(「脇町史」による)/5月~6月、干ばつ、御地高103,500石余御損毛。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

平成9年5月の濃霧

平成9年(1997)5月15日、四国の南海上に前線が停滞し、南から暖かい湿った空気が流れ込んだ。この影響により徳島県では海上を中心に濃霧が発生した。この濃霧のため、15日8時40分頃、鳴門海峡の孫崎の東約750mの海上で、貨物船「第八旭豊丸」と貨物船「第十六神... 続きを読む

明治4年の干ばつ

明治4年(1871)、干76日。(「山川町史」による) 続きを読む

昭和15年の少雨

昭和15年(1940)、年間を通して少雨となった。平年よりも多いのはわずかに6月のみであった。/雨乞い数回。(「木頭村誌」による) 続きを読む

昭和43年の日向灘地震

昭和43年(1968)4月1日9時42分、M7.5の日向灘地震が発生し、九州東岸、四国、紀伊半島の沿岸に津波があった。津波は地震発生後20~30分後で四国沿岸に達し、紀伊水道沿岸には1時間半後に到達した。小松島港では、津波の第一波を10「時55分に観測し、最大... 続きを読む

昭和54年の台風20号

昭和54年(1979)10月19日、台風20号により、総降水量は福原旭457ミリ、旭丸430ミリ、剣山346ミリ、徳島292ミリとなり、那賀川・勝浦川流域が特に多かった。被害は死者1人、負傷者3人、下325戸、耕地冠水527ha、道路損壊6箇所、山・崖崩れ18... 続きを読む

昭和56年の干ばつ

昭和56年(1981)、徳島の月降水量は7月が103.5ミリで平年比53%、8月は65.0ミリで平年比25%で、7月16日から31日まで16日間、無降水が継続した。このため、阿波郡市場町の一部で、8月26日から9月17日までの間、隔日給水になるなど一部で水不足... 続きを読む

昭和59年8月の大雨

昭和59年(1984)8月14日~15日、大雨となった。総降水量の最大値は福原旭で272ミリで、日降水量の最大値は福原旭で15日に190ミリを観測した。海部町大井の国道193号で山腹崩壊により全面通行止めとなった。また、上那賀町の霧越峠と海南町皆之瀬の間で数箇... 続きを読む

天明5年2月の火災

天明5年(1785)2月6日寅中刻、新町橋筋より出火、東側よりかご屋町まで焼け戻り、未中刻鎮火。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

文化4年の風雨

文化4年(1807)、お国風雨、虫刺等にて御地高87,598石余損毛。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

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