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明治25年の台風

明治25年(1892)7月23日6時頃、台風が高知市付近に上陸した。風は弱かったが、大変な雨で、新荘川は洪水となった。新荘村の大角豆尻地区では堤防が破損した。 続きを読む

明治26年の台風

明治26年(1893)10月14日~16日、台風が足摺岬を通り東進し、西部海岸に甚大な被害。 続きを読む

慶応2年の風雨

慶応2年(1866)6月27日~28日、風雨。長谷川文書には「此時の洪水無類也。先年寅の大変の時に一分もかわらず、池田より中町筋の御普請場迄一円の水なり、下分は門谷、長竹、岡本一円池の如くなり」と記されている。 続きを読む

宝暦7年の風雨

宝暦7年(1757)7月26日、風雨により大木倒れ、大波により須崎浜、今在家とも家屋大破損。在所中の本家、納屋30軒余倒れ、氏宮の木は残らず倒れる。稲田はすべて鎌入れできない大損毛。 続きを読む

寛政4年の風雨

寛政4年(1792)7月26日、風雨により、流失家屋201戸。 続きを読む

文化元年の風雨

文化元年(1804)7月26日、領内暴風雨により、高岡・幡多二郡被害甚大。(「高知年表」による) 続きを読む

文化12年の洪水

文化12年(1815)7月6日~8日、西部で大洪水、川々堤及び田地等大破損。「御家年代略記」によると、国内の死者83人、流失家屋181戸、損害数万石。 続きを読む

文政5年の大雨

文政5年(1822)6月3日~4日、大雨、西部で大洪水、川々堤及び田地等大破損。(「御家年代略記」による) 続きを読む

享保5年の大雨

享保5年(1720)、大雨により、土崎、神田、飛田の汐留切れる。 続きを読む

享保11年の風水害

享保11年(1726)9月22日~23日、風水害により、吾井郷堤が数箇所切れ、土崎の汐留堤切れる。 続きを読む

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