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慶長9年の地震

慶長9年(1604)12月16日、大地震、津波。四国の太平洋岸では特に津波の被害が大きく、土佐と宍喰で死者3,800人に及んだ。(「徳島県災異誌」、「徳島県史」、「徳島県史料年表」、「吉野川」、「松島町史」等による) 続きを読む

明治16年の干ばつ

明治16年(1883)、干ばつにより、村民は雨乞いのため神社で祈祷した。 続きを読む

明治19年の干ばつ

明治19年(1886)、干ばつにより雨乞いを行った。 続きを読む

明治37年の干ばつ

明治37年(1904)夏、干ばつ。 続きを読む

昭和6年の干ばつ

昭和6年(1931)、干ばつ、凶作のため雨乞いを行った。 続きを読む

昭和14年の干ばつ

昭和14年(1939)、大旱害により村に一粒の米もなし。 続きを読む

明治25年の台風

明治25年(1892)7月23日、台風により、洪水、高潮。雨は四日間続き、山間部で山崩れ、平地部で洪水の被害あり。県下の死者は311人、家屋の流失644軒、田畑、道路などに被害甚大。(「徳島県災異誌」、「徳島県史」、「徳島県史料年表」、「吉野川」、「松島町史」... 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、南海大地震。震源地は潮岬南方50kmで、津波により被害が拡大した。橘、日和佐、牟岐などでは地震後20~30分で津波が来襲した。板野郡の被害は死者・行方不明15人、負傷者6人、家屋全壊77人、半壊31戸で、吉野川下流部一帯で地... 続きを読む

昭和30年の干ばつ

昭和30年(1955)8月、干ばつにより被害。(徳島気象台の記録による) 続きを読む

昭和29年の洞爺丸台風

昭和29年(1954)9月26日、台風15号(洞爺丸台風)により、徳島県下での被害は冠水田834ha、冠水畑992ha、山崩れ22箇所、被害額10億円以上となった。この台風で函館港で連絡船洞爺丸が沈没して大惨事になった。(「徳島県災異誌」、「徳島県史」、「徳島... 続きを読む

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