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正徳3年の水論

正徳3年(1713)、久米郡志津川村にて水論。(「伊豫史談」80号による)(伊予の水論〔水争い〕年表) 続きを読む

慶応元年の干ばつ

慶応元年(1865)、干ばつのため、各地で水論が起こった。(「新居郡誌」による) 続きを読む

平成16年の台風15号

平成16年(2004)8月17日~18日、台風15号により、東予東部で集中豪雨が発生した。特に新居浜市東部では2時間に109ミリという猛烈な降雨となり、深刻な土石流災害等が多数発生した。被害は死者4人、負傷者2人、住家の全半壊・一部損壊144棟、床上浸水・床下... 続きを読む

平成16年の台風16号

平成16年(2004)8月30日~31日、台風16号により、肱川の上流域で猛烈な降雨を記録し、大洲市の菅田・西大洲・東大洲地区で浸水被害が発生した。また、内子町の祝谷川では土砂災害が、四国中央市上柏町城地区では地すべりが発生した。さらに、北条港(鹿島地区)では... 続きを読む

平成16年の台風23号

平成16年(2004)10月19日~20日、台風23号により、県下全域で総雨量150~550ミリの降雨があった。特に西条市、新居浜市、四国中央市など東予地方では猛烈な豪雨となり、崖崩れ、河川の越水等が発生した。また、肱川流域の大洲市では浸水被害が発生した。さら... 続きを読む

平成16年8月の集中豪雨

平成16年(2004)8月18日、台風15号の影響による集中豪雨のため、新居浜市で土砂崩れと浸水被害が起こった。被害は死者3人、重傷者1人、住家の全壊13棟、半壊80棟、一部破損48棟、339棟、床下浸水982棟に及んだ。 続きを読む

平成16年の台風23号

平成16年(2004)10月20日、台風23号による土砂崩れのため、新居浜市の被害は住家の全壊1棟、一部破損3棟、床上浸水14棟、床下浸水43棟に及んだ。 続きを読む

安政元年の地震

安政元年(1854)11月4日、大地震があり、松山地方ではさほどではなかったものの、3日後の11月7日に道後温泉の湯が止まった。途方に暮れる道後の街は悲惨その極地に達しが、結局宝永4年(1707)の地震の時と同じく、年明けて2月末日に再び湧出した。その間は、川... 続きを読む

推古天皇36年の地震

推古天皇36年(628)、地大いに震い、湯出ざること3年、舒明天皇3年(631)9月に至って再び出づ。(「津田家記」による) 続きを読む

文政3年の干ばつ

文政3年(1820)夏、旱損、松山領内で11万石。(「日本気象史料(松山市史)」による) (註)文政6年の記事内容と一致するので、松山市史の誤記であろう。 続きを読む

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