検索結果

29860件のアーカイブスが見つかりました。

条件:

年代順で並び替える : |

平成元年の台風22号

平成元年(1989)9月19日、台風22号により、床下浸水1戸(小中浦)、土砂崩壊2箇所(二見田之浦)。 続きを読む

昭和9年の干ばつ

昭和9年(1934)7月27日~8月30日、平地部では雨量少なく、干ばつとなった。八幡浜の降水量は6ミリ。干ばつで桑樹が枯死し、秋蚕、晩秋蚕は飼育不能となった。(伊方村役場記事による) 続きを読む

平成10年の台風10号

平成10年(1998)10月17日、台風10号により、床上浸水1戸(九町)、床下浸水21戸(各地区)、崖崩壊2箇所(湊浦、川永田)、道路冠水1箇所(豊之浦)、水路氾濫1箇所(湊浦)の被害が出た。また、町道5路線の被害額は2,000万円、農道3路線4,600万円... 続きを読む

昭和14年の干ばつ

昭和14年(1939)7月~8月、干ばつが特に東予、中予で著しく、農作物に多大の干害が出た。 続きを読む

平成11年の台風16号

平成11年(1999)9月15日、台風16号により、床下浸水6箇所(湊浦)、道路冠水1箇所、崖崩壊1箇所。 続きを読む

大正14年の干ばつ

大正14年(1925)、大干ばつ。50日ぶりに雨を見る。(「町見郷土誌(阿部記録)」による) 続きを読む

昭和55年の豪雨

昭和55年(1980)5月21日、豪雨により、宇和島の降水量113.5ミリ。伊方町の被害は山地崩壊0.02ha、農林水産業施設・その他被害総額450万円に及んだ。(伊方町資料による) 続きを読む

大正15年の干ばつ

大正15年(1926)7月8日より8月にかけて、夏型の気圧配置となり、降雨が少なく干ばつとなった。南予、東予では水不足のため、農作物、特に甘藷、蔬菜類の畑作は不作となった。松山の8月降水量は41ミリであった。(「愛媛県史概説」による) 続きを読む

慶応元年の干ばつ

慶応元年(1865)、干ばつにより、各地に水論が起こる。 続きを読む

昭和4年の干ばつ

昭和4年(1929)7月10日~9月19日、夏型の天気となり、雨量は少なく、稲作その他全般に水不足に悩まされた。甘藷は不作であった。(「愛媛県史概説」による) 続きを読む

1 2,781 2,782 2,783 2,784 2,785 2,786 2,787 2,788 2,789 2,790 2,791 2,986