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平成6年の干ばつ

平成6年(1994)7月、干ばつ。保内町では3か月間の降水量が150ミリ。(保内町役場資料による)7月15日には干害対策本部を設置した。10月9日の町民運動会は、異常渇水のため中止した。 続きを読む

享保9年の干ばつ

享保9年(1724)、干ばつにつき、宇和島藩領で雨乞いが仰せつけられた。 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月13日から10月3日まで83日間にわたる大干ばつで、8月と9月の2ヶ月間の総降水量は20ミリほどしかなく、農作物に大被害が出た。保内町では、9月2日に前例のない干害対策本部を設置し、給水資源の確保と農家への給水に努めた。被害率は、水稲... 続きを読む

明和7年の干ばつ

明和7年(1770)6月1日より7月10日まで70日間、干ばつ。7月16日から25日まで雨乞いの念仏修行が行われた。(「了月院過去帳」による) 続きを読む

昭和18年の台風

昭和18年(1943)7月21日から台風に伴い降り続いた雨で、喜木川は増水し、24日10時頃には町全体が床上浸水し、八幡橋、神越橋、一里塚橋が決壊し、11時頃には喜須来橋も決壊し、喜木と須川の交通は完全に途絶えた。午後1時過ぎには新川上流奥の大峰山の中腹地区の... 続きを読む

天保3年の干ばつ

天保3年(1832)、干ばつ。 続きを読む

元亀4年の干ばつ

元亀4年(1573)正月より9月4日まで、或いは旱し、或いは雨し、米麦実らず、庶民飢餓に及ぶ。(「清良記」による) 続きを読む

大正9年の台風

大正9年(1920)8月15日、台風は四国西部を通過し、瀬戸内海より北東に進路を変え、日本海に出た。南予及び東予で降雨が多く、特に南予の御荘では15日224ミリ、16日247ミリ、17日117ミリの連続降雨に見舞われ、大山津波が起こり、多くの死傷者が出た。(「... 続きを読む

元禄9年の干ばつ

元禄9年(1696)夏季、干ばつ。(「宇和島吉田両藩誌」による) 続きを読む

昭和18年7月の台風

昭和18年(1943)7月22日18時に、台風は室戸岬南方500kmの海上に達し、23日頃まで停滞気味で、24日に愛媛県を北上して日本海に出た。この台風と不連続線の活動により、九州東岸、四国及び中国では21日から24日にかけて降雨が連続して、記録的な暴風雨とな... 続きを読む

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