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明治23年(1890)9月9日午後3時頃から降り始めた雨は10日にやや激しくなり、11日には豪雨となった。四万十川、後川の水量は増加し、低地はもちろん上町、本町辺りも瞬く間に浸水した。人々は山に逃れたが、避難中に船が転覆して9人が死亡した。また、屋後の山の崩壊... 続きを読む
平成10年(1998)9月24日~25日の豪雨のため、25日1時頃、南国市才谷地先の国道32号が路面決壊により通行止めとなった。被災状況及び応急復旧対策の経過等が記されている。 続きを読む
平成10年(1998)9月24日~25日の豪雨のため、25日13時30分頃、大豊町戸手野地先の国道32号が法面決壊により通行止めとなった。被災状況及び応急復旧対策の経過等が記されている。 続きを読む
平成10年(1998)9月24日~25日の豪雨のため、25日2時頃、春野町弘岡中地先の国道56号が土石流により通行止めとなった。被災状況及び応急復旧対策の経過等が記されている。 続きを読む
昭和50年(1975)8月17日、台風5号が宿毛市付近に上陸し、高知県下の国道33号、国道56号を中心に影響を与えた。特に土佐市から須崎市間では15箇所被災して、2日間通行止めという事態となった。洪水、土砂災害の被害が各地で発生し、県下の死者・行方不明は77人... 続きを読む
昭和41年(1966)5月20日から集中豪雨により、県東部に惨禍となり、室戸から佐喜浜にかけて国道55号が寸断された。各所で山津波により学校、民家が土砂で埋まった。 続きを読む