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安政元年の南海地震

嘉永7年(1854)11月5日、安政南海地震(M8.4)により、八幡浜市付近で被害。 続きを読む

昭和56年の大雪

昭和56年(1981)2月25日から28日にかけて大雪、低温。 続きを読む

平成16年の台風10号・熱帯低気圧

平成16年(2004)8月1日夜から2日未明にかけて、台風10号から変わった熱帯低気圧の影響により降った激しい雨によって、僧都川が増水して僧都中学校の校舎や体育館が床上浸水した。須ノ川では住宅に土砂が流れ込むなどの被害を受けた。 続きを読む

大正3年の台風

大正3年(1914)9月14日、暴風雨(台風)により、水害が発生。湯山第二小学校流失、100余戸被害、橋流失多数。(国土交通省ホームページによる) 続きを読む

昭和58年の干ばつ

昭和58年(1983)7月18日より、干天日数40日。(保内町役場資料による) 続きを読む

貞享2年の安芸・伊予地震

貞享2年(1686)12月10日、安芸・伊予地震(M7.2)により、八幡浜市付近で被害。 続きを読む

昭和7年7月の水害

昭和7年(1932)7月1日に降った雨によって蓮乗寺川があふれ、城辺商店街の中へ流れ込んだ。もともと城辺商店街の中町は蓮乗寺川を付け替えして形成された街であり、土手を完全なものにする必要性に迫られていた。そこで矢の町から中町の裏、高野山の下を通って久保に至る土... 続きを読む

明治41年の風水害

明治41年(1908)、県下全体に非常な風水害あり。(愛媛県誌稿による) 続きを読む

大正9年6月の集中豪雨

大正9年(1920)6月30日夜、集中豪雨となり、西外海村の武者泊で山津波が起こった。翌日午前3時頃に山津波は収まり、夜明け頃には集中豪雨も止んだ。武者泊は50戸のうち48戸が被災するほどの大災害を受けたが、1人の死者も出なかった。 続きを読む

大正元年の洪水

大正元年(1912)9月21日~22日に徳島県南岸から阪神に上陸した台風により、徳島では21日昼から翌日早朝までに600ミリを超える雨量のところもあり、沿岸部では高潮の被害があった。県内の死者81人、床下・床上浸水43,067棟、板野郡では27人が亡くなった。... 続きを読む

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