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寛政6年の干ばつ

寛政6年(1794)、大旱。 続きを読む

平成16年の台風10号

平成16年(2004)7月30日~8月2日の4日間、台風10号により、四国の南東部は記録的な豪雨に見舞われた。上那賀町白石地区では、土石流が谷頭部にあたる標高530m付近の林道下から発生し、渓流沿いに比高差250m、水平距離で約600流下した。この崩壊により住... 続きを読む

文化3年の干ばつ

文化3年(1806)、阿北地方旱害、脇町ことに甚だしく、御地高103,500石余御損毛。(「阿淡年表秘録」による) 続きを読む

平成16年の台風10号

平成16年(2004)7月30日~8月2日の4日間、台風10号により、四国の南東部は記録的な豪雨に見舞われた。木沢村阿津江で幅約200m、長さ約1,000m、高低差約280mの崩壊が発生し、崩壊土砂は坂州木頭川を越えて、対岸にあった長さ123mの符殿橋を直撃し... 続きを読む

文化10年の干ばつ

文化10年(1813)、御国夏干ばつ稲痛並びに秋虫害により、御地高51,659石余御損毛。(「阿淡年表秘録」による) 続きを読む

昭和51年の台風17号

昭和51年(1976)9月8日~13日、台風17号による連続的な降雨のため、木頭村日早の総降雨量は2,781ミリ、11日の日降雨量は1,114ミリを記録した。このため、徳島県下では死者10人、行方不明1人、負傷者14人、家屋被害28,465棟の被害が出た。吉野... 続きを読む

文政6年の干ばつ

文政6年(1823)夏、御国干ばつ並びに秋毛虫害により、御地高75,855石余御損毛。(「阿淡年表秘録」による) 続きを読む

昭和51年の台風17号

昭和51年(1976)9月、台風17号による集中豪雨のため、井川町正夫で顕著な地すべりが観測された。この報告は、台風17号前後にわたる、結晶片岩地すべり地の一つである正夫地すべり地での地表及び地中の観測結果を示したものである。 続きを読む

文政7年の干ばつ

文政7年(1824)、干害。 続きを読む

平成9年の落石災害

平成9年(1997)4月10日早朝、一宇村の土釜地区で落石災害が発生した。この落石は標高510m付近を発生源とし、斜面長350m、平均幅20m、高低差300m、平均鶏舎40°の岩盤崩落であり、径2~5mの岩塊約10個が崩落し、そのうち4個は国道438号を破壊し... 続きを読む

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