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文政6年の干ばつ

文政6年(1823)3月から7月まで日照りが続き、農作物が不作となった。(「越智嶋旧記」による) 続きを読む

寛延3年の干ばつ

寛延3年(1750)、干ばつ。(「松山叢談」による) 続きを読む

天保15年の干ばつ

天保15年(1844)、日照りが続くので、大庄屋が神社に雨乞い祈祷を依頼した。(「天保十五年辰御用日記」による) 続きを読む

明和7年の干ばつ

明和7年(1770)6月、干ばつ。(「松山叢談」による) 続きを読む

明治6年の干ばつ

明治6年(1873)、冬から春にかけて雨が少なく、大豆・小豆の成育が不良である。また、池に水がなく、泉の出水もなく、村内の4、5町の田植えができない。7月1日から4日まで小雨が降り、これ芋の植え付けができ、中の上の作柄となった。(「藤井此蔵一生記」による) 続きを読む

明和8年の干ばつ

明和8年(1771)、干ばつ。(「伊予温故録」による) 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月12日から10月26日の雨量は96ミリ(宮浦中学校調べ)と少なく、農作物の損害は4多く6,000万円に上った。干害応急対策事業、天災融資等の資金の貸し付け、町税の減免措置などが行われた。(「広報大三島」による) 続きを読む

天明5年の干ばつ

天明5年(1785)夏、干ばつ。(「松山叢談」による) 続きを読む

安政元年の南海地震

嘉永7年(1854)11月5日、6日、前代未聞の地震があり、所々で石垣崩れや作道地割れ等の被害があり、氏神で安全祈祷を行った。(「御用日記」等による) 続きを読む

寛政元年の干ばつ

寛政元年(1789)5月~6月、干ばつ。(国津比古命神社の「御田植の額」による) 続きを読む

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